先物取引を楽しむ♪

use: Yahoo!知恵袋Web API

商品先物取引では必ず反対売買するんですか?
いろんな限月があっても、好きな限月を選んで反対売買すれば、利益が得られるんですか?
個人投資家も法人もみんな同じことをしてるんですか?
世界的に仕組みは同じですか?
>商品先物取引では必ず反対売買するんですか?
いいえ受け渡しもできます状況によってはその意思がなくても強いられます指数銘柄などしたくても受け渡しできないものもあります>いろんな限月があっても、好きな限月を選んで反対売買すれば、利益が得られるんですか?
誤解があると思います各限月は相関性はあっても独立した別個の価格をもった取引です裁定取引をするという意味合いでも決済は各々建てた限月で行わねばなりません>個人投資家も法人もみんな同じことをしてるんですか?
表面上は同じに見えても背景のロジックが違います>世界的に仕組みは同じですか?
いいえ取引所ごとに異なります欧米の取引所間でさえ当て物する分には気にならない程度の差ですが違いはあります国内と国外、国内同士の場合はまるで違います

東北大学卒で先物取引会社に勤めている人はいませんか?
http://www.shouhintorihiki.com/cxblog02/この人は中退です。
東大はいるけど、田舎の旧帝国大学は少ないと思いますよ。
先物会社は一流大学中退が結構多いです。

商品先物取引はどうして買いだけじゃなく売りからも入れるのでしょうか?
教えてください。
差金決済取引だから。
なぜ足し算できたり引き算できるのでしょうかという質問です。
株の現物だと売りからは信用取引でしか無理です。
なぜなら現物の株たとえばソフトバンク株2000円を売ろうにも現物持ってないと売れません。
ただ、差金決済取引は算数と同じで、卓上の計算で取引されます。
たとえば原油が1枚5万円ならば、実際に物を受け渡ししていない差金決済取引なので、売りからつまり引き算、買いからは足し算で損益が出ます。
株とか現物の商品とか、スーパーの店員とかあるものしか売れないので、売りからは入ることは不可能です。
差金決済取引はデリバティブ取引なので、売りからでも買いからでも取引できるのです。
信用取引も差金決済取引と同じようなものなので、空売りできますし、買いもできます。
信用取引、先物の両方ともレバレッジがきくのもこれは差金決済取引だからです。
これは胴元が客の破たんで損しないよう、証拠金を確保して、客に倍率、レバレッジで売買できるようにします。
ここで出てくる計算手法が掛け算と割り算です。
この保証金の計算方式、たとえば日経225先物のSPAN証拠金だと算数レベルでなく、ノーベル賞の学者が考えだすような高度な数学?になります。

海外先物オプション取引に関する質問です。
米国マーカンタイル取引所の原油についてです。
1 コールの時はストライクポジションの枚数単価が120~140.00(ドル?)の一方で、プットのときは同単価が24~40.00等と一 見して低いのはどういう理由なのでしょうか??2 購入及び決済時の計算として、米国先物取引では1枚あたり1000バーレルであり、呼値単位は0.01$/bblで変動値10$の とき計算式としてはプレミアム×1,000×為替(円/1ドル)×購入枚数でよろしいのでしょうか?
あとこの変動値がわかりません3 業者の手数料が1枚あたり7万3500円と高額であり、実質投資額が投資総額に比べ割合が極めて少ないと感じます。
コー ルの場合プレミアムが10倍超位にならないと儲けが出ないと思うのですが・・・?
どなたか教えてください。
ちょっとまてUSAはNYMEX以外では原油は上場されていないNYMEXだろう?
1高値で売れてもプレミアが高くて買い手が付かない思惑通り動けばまだいいけれど高くついたプレミアムを考えれば原市場で普通に先物使ったほうがマシになる逆に動けば先物をやるよりも途方もない損になる2計算式は問題ない一応は参加者各々がいろいろ計算して見積もって値を提示するだろうけれど変動なんて提示している側にだってわかりっこない3どこの業者か知らないが手数料割高なところを選んだだけです嫌ならほかのところですればいい

通貨先物取引がなければ、為替相場はどうなりますか?
オプションと直物の取引量が増えるヘッジがしにくくなるので若干値動きも粗くなるかもしれない

先物取引でお勧めの会社はどこですか?
今後の資産運用の為に先物をやってみようと考えています。
ちなみに今まで、投資などおこなったことがないです。
投資経験がないのにいきなり先物取引ですか?
失礼ですが私には自殺行為としか思えません。
投資をするならまずはローリスク・ローリターンのものから始めて経験や知識を積み重ね、徐々にミドルリスク・ミドルリターンのものに進むべきです。
そして相当の知識と経験を積み重ね、さらに充分な余裕資金がある人だけがハイリスク・ハイリターンの投資を考えるべきです。
先物取引はレバレッジがかかるので最悪の事態が起これば資金が一瞬で吹き飛んで借金まで出来る可能性のある非常にハイリスクな取引です。
昔から先物取引で失敗して樹海で腐乱死体とか自家用車に排気ガスを引き込んで一家心中なんて悲惨な話は珍しくもありません。
悪いことは言いません。
泳いだことがない人がいきなり波が荒くて深い海に高い崖から飛び込むような無謀なことはやめるべきです。
商品関係への投資としてはリスクが限定できる投資信託などもあるはずです。